
これは漫画を描こうかと思ってたんだけどイベントに間に合わなそうで見送って、後日やりますと言っても極が来て頭がリセットされてしまいなんか全てに身が入らないみたいなかんじになってしまったかわいそうな原稿 こういう原稿どうすればいいんですか!?
すいまろ極を見届けました
シンプルにトップクラスで長年極を待たされた子たちで、性癖とかカプ談義とかいろいろあるんだろうなと思ってたんですが単純にふたりとも自分の未熟さとか意地とかを受け入れて、ピリピリしてたとこが落ち着いてすごく頼れる子になって本当によかったなという感動ばかりがあります
水心子は信頼どおりに着実に理想に近づいていて、素がかなりでてこない造りなのが好き 素については大慶と清麿さんが無理してないか心配して言い争いをしてたりしてたけど、ふたりの想像を超えて振る舞いを継続で身に着けていてっていうところがすごくかっこよかった
清麿さんは、あなたが面倒くさいのはよく知っているのでワロタだったのですが、この人は「親友」まわりといい言葉の重さと感情の重さをめちゃくちゃ持っているなと 清麿さんの温和さの薄皮一枚下にあるキリキリした怖さが大好きだったんですが、本当に落ち着いた様子になってとても安心しました
心がぼんやりしていてなにもできないな……
ひきつづきこの先の予定は未定なんですが、すいまろ極を連れ回しながら噛み締めます いま110になりました、弊すいまろは極になってそうそう2000個の金平糖を口につっこまれて瞬時に極開花することになったから……































